はずむのトラベルランド
◇◇◇ゲイに関する記述がありますので、不快に思われる方の閲覧はご遠慮ください◇◇『旅』、特に東南アジアをこよなく愛す、なのに、なぜかまったくアジアとは関係のないある国のある町で、ただいま海外生活1年目・・・の「はずむ」のブログです。


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Author:はずむ
旅行大好きなはずむのブログです。ずっと東南アジア、特にタイ・ラオス・カンボジアを好んで旅して来ましたが、なぜか今は、まったく違う、日本から遠く離れたある国のある町で生活中。日常の生活で見たもの、感じたことを、みなさんにお伝えしようと思います。よろしくね。



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はずむの現地男の子考察
はずむが日本を離れてこちらにやってきて、まもなく1年が経ちます。
その間に、非常に興味深い、日本の男のとは違う、こちらの男の子の・・・なんて言うの?
習慣っていうか、習性っていうか、とにかく特徴をいくつか感じるのね。
今日はそのうち3つについて書いてみようと思います。
1つはすでに以前書いてるんだけど、それをさらに深く考察したものを。
・・・んな大げさなモノじゃないんだけど。

まず1つめ。
「こちらの男の子は、人前でも町中でも平然と股間をいじる」
これは、以前にもここで書いたことがあるの。こっちに来て、むちゃくちゃびっくりしたことの1つ。
とにかく、男の子達、よくさわる。
誰かと話をしていても、普通にもむ?っていうか、つまむ?し、
歩きながら、平気で「よいっしょ」って感じで持ち上げたりするの。
これが、慣れないはずむから見ると、むちゃくちゃ「男」を感じさせて、セクシーなんだけど、
どうやら、これ、こちらの人が見ても、まったく普通のことらしい。セックスアピールは
かけらもない模様。
でもね、本当に頻繁なのよ。町歩いてて、見ない日がないくらい。
「あ・・・あんた、そろそろもむわね?」って思ってると、やっぱりもむ。
前回は、「どうしてなのかしら」「セックスアピール?」「いずれにしてもセクシーね」
ってとこで、はずむの記事は終わってたはずなんだけど、
それから以降も、ずっと観察し、検証した結果・・・もしかしたらって仮説が立ったわ。
はずむの中で。
一つはね、「モノの大きさと衣類の間にある相関関係によるもの」
こっちの子、はずむの知る限りでは、非常に大きなお宝をお持ちの子が多い。
日本人なら「普通の大きさね」って言っちゃうくらいのモノが、こちらでは超祖●ンの
部類に入るくらいに、「デカイ」ものをお持ちなのね。
あんた、水泳の時以外にも、サポーターつけてなきゃだめなんじゃない?ってほど。
けれど、彼らがつけているズボンっていうのが、ほとんど7分丈の薄い生地のもの。
そして、その中には、ゴムが緩くなっちゃってるような、あまり縫製のよくないブリーフ
ってのが典型。
つまり、大きなモノが、始終ポジション悪くなっちゃうんだと思うのよね。
みんながみんな、でかくてポジション悪くなるようなズボンやパンツを着けてるんで、
もう、人前だろうがなんだろうが、お構いなしになっちゃうだと思うの。
性に関しておおらかなお国柄。だから、自分のチ●ポつかんでるくらい、全然興奮に
値しないことらしい。
大興奮してるのはあたしだけだった模様・・・。
ってか、ほんとにデカイのよ。マニアにはたまらないと思われ・・・。

次に2つめ
「ほとんど包茎」
こっちの男の子たちは、「包茎」が主流。会う子、会う子、軒並み「仮性包茎」。
平常時はしっかり被ってる子がほとんどなのね。
日本では、なんか、おちんちんの皮が剥けてないと、「一人前」ってみなされないで、
だから、極端に「包茎」を気にしたり、隠すじゃない?
病気になりやすいとかいうのも、原因なのかもしれないけど。
けど、こっちで男の子の裸に出会う回数が増えるにつけ、
「えっと・・・なんで、おちんちんに皮被ってちゃいけないんだっけ?」って思っちゃうのよ。
でも、皮被ってても、あれだけ大きく成長するのは、どうしてなのかしら?
その辺が今後の研究課題です。はずむの。

最後に3つめ
「ノンケはすぐにわかる」
さっき、性に関しておおらかなお国柄って書いたんだけど、性に関しておおらかっていうより、
男も女も、「性欲」から起こる行動を、自然なものとして受け入れてるっていうのかしら・・・。
照れがないのね。
日本だと、「こういうことしたいけど、みんなの手前、恥ずかしいし、まずいだろ・・・」って
普通なら抑えている行動が、ここでは「みんなしたいのはあたりまえ」って感じでしちゃうって
言うか・・・。
何のことかって言えば、視線なのよ。視線。
日本でね、例えばとってもセクシーなお姉さんが通ったとするでしょ。ついつい視線で追っちゃ
ったりするのは、本能として仕方ないことだとしても、あんまりじぃ~っと目で追ったりはしな
いでしょ?さりげなく見ちゃったりとか、何度も見ちゃったりとかってのはあっても。
こっちの男達、「ガン見」なの。
こちらでは、男性が一番セックスアピールを感じる女性の部分は、日本みたいに
「うなじ」とか「足首」とか「胸」じゃなくて、「ケツ」なのよ。「ケツ」。
だから、向こうからよさげな女の子が近づいてきてすれ違うと、ほとんど男は全員、しっかり
振り返って彼女の「ケツ」を見ます。
本当に、おもしろいくらい、必ず、お約束のように振り返る。
で、見られてる女性も、「いやぁ~ねぇ。いやらしい・・・」なんて態度は絶対にしない。
「ありがとう」なんて言いそうな勢いで、ほほえみかえしちゃったりしてるのよ。
この国には「セクハラ」なんて言葉はないか、あっても相当のレベルのものでなければ、
「セクハラ」とはされないんでしょうね。
もう、猫も杓子も振り返るので、タクシーなんか乗ってると大変よ。運ちゃん、口笛でも
吹かんばかりの勢いで振り返るから、
「あんた!!前みて運転しなさいな。このスケベ親父!!」って、怒鳴りたくなることたびたび。
でも・・・考えてみたら、じゃ、「振り返らない」男を見たことあるかって聞かれると、
・・・ないかも。
きっと、ゲイの男の子達、ばれないように一緒に調子を合わせて振り返っちゃうことが多い
のかもしれないわ。
ってことは、「ノンケはすぐに」・・・わからないじゃないの!!
自分の検証に、自分で突っ込み。
もう一度研究しなおさなきゃだわ。

・・・どうでもいいことを書いてしまいました。失礼、失礼。
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ご乱交
前回の更新から2週間経ってしまいました・・・。
ほんと、毎日日記でも書こうかしら。
「今日も疲れた」とか、
「今日はいっぱい食べた」とか、
「今日は眠いから寝る」とか。
自分でつける日記みたいに、どうでもいいようなことでも、毎日きちんと書いて
おかないと、平気で間があうようになっちゃうのよね。。。
気をつけます。

さてさて、書ける内容といえば、男ネタくらいのもので、しかも、男ネタって言っても
街角で見かけたかっこいい子とか、唯一の娯楽となっている町のゲイサウナとか、
その辺の話題しかないはずむ。
今日もやっぱり、サウナネタなの。
けどけどけどね、今日のサウナネタは、どうしても書きたかったのよ。すっごい久々
に大満足したお遊びだったので。
お暇なときに、ほんと、暇つぶしに読んでやってください。

日本にいるときは、掲示板だの、出会いサイト?だの、なんだかんだで捨てる神
ありゃ拾う神あり(我ながら、ひどい言葉で表現してるわ)で、Hの相手もそこそこ
一般人から探せたあたし。
けど、ハッテン場ってものには慣れてなくて、タイでもそうだったけど、だからサウナ
で一般人とってのは、「声がかからない」ってのも事実としてあるんだけど、なんか、
苦手なはずむ。
自然、「割り切った」相手を探すことになるのね。注文もつけられるし、楽でしょ。
こっちに来てから、大変怖い思いもしつつ、結局ここしかなくて通い続けているはずむ。
今日も行ってきたの。

今日は平日。行ったのは夜なんだけど、お客さんまばら。このサウナには、前にも言った
とおり、マッサージボーイがいて、指名して個室でマッサージ+αが受けられるんだけど、
今日は客とボーイの割合が1:3くらいになっちゃってるのね。
だから、自然、ボーイも客にはあまり目が向かず(1回客に興味がないって反応されたら
二度と声かけられないじゃない。あっという間なのよ。客数少ないから)
ボーイ同士でおしゃべりに花を咲かせてたのね。彼ら。
数人の常連客も交えて。
はずむも、これまで何度かお願いしたことあるボーイとかに声かけられたり、思いっきり
範囲外の子に声かけられたり、「おお」って思ったんだけど、即指名できないような子
(もっといい子いるかも・・・だもの)に声かけられたり・・・それなりに楽しんでいたの。
「お、今日は入れ食いじゃねーか!!」
なんて、訳わかんないこと言いながら。

ところが・・・そんなことをしている間に、一人のボーイ君、登場!!
実は彼、前回違う子を指名したときに、その指名の直後に現れた、むちゃくちゃ美少年。
なんでこんな子がボーイしてるの???ってびっくりしちゃった子だったのね。
前回は、さっきも言ったとおり、違う子を指名した直後。まさか「やっぱやーめた」とは
そこまで鬼畜ではないあたし的にはできなかったんだけど、
今日こそは!!って思って、まずは様子を見てたの。
お店の中の雰囲気が、今日はまるっきり営業モードじゃないって気づいた彼。
すぐにボーイ仲間の輪の中へ。
時々サウナに入ったり、シャワーを浴びてみたり、ボーイ同士おしゃべりしてみたり。
はずむとは時々目が合うんだけど、きれいな目でニコってされて、あたし、失神直前。

そんなとき、なじみのボーイが「ここ、いい?」って、はずむのとなりに座った。
たまたまそこを通りかかったウエイター。あまりに暇でおちゃらけてみたかったのか、
そのボーイの後ろに覆い被さって、
「ここで、僕、この子のこと、やっちゃってもいい?」なんて言い出した。
はずむも、ノってあげて、覚え立ての言葉で、
「じゃ、3P、やる?」って聞くと、二人大笑い。
・・・そしたらね、ちょっと離れた場所にいた、今日のお目当ての美少年が、その会話を
聞いていて、
「じゃ、僕も入って4P」
とか、大声でこちらに声をかけてきたのね。
そのうち、他のボーイも
「じゃ、5P」
「じゃ、6P」・・・って。
5Pも6Pもいらないけどさ・・・。4Pって声をかけたあなた。あなたといたしたいわ、あたし。

その後もしばらくなんでもない時間が続いたんだけど、ふいに、愛しの美少年、
筋肉質のマッサージボーイを連れ立って、個室のある上の階に向かったの。
はずむも後から追跡。
追いかけて行くと、彼ら、一つの個室に入って、筋肉質君が美少年くんにマッサージを
始めた。(個室のドアが半開きになってて、中がのぞけたの)
なんで?なんで?なんで???
なんであんたたち、マッサージボーイ同士でいちゃついてんのよ。客の、しかも、あんた
に興味津々のあたしがいるってのに。
仕方なく、しばらく個室の前で、マッサージ終了を待っていたあたし。
マッサージボーイ同士のマッサージなので、そんなに長い時間がかかるはずがない。
はずむのそうした読みが当たって、程なく出てきた二人。
美少年くんがはずむに気がついて、手を差し出してきたの。握手でもしようとしたらしい。
あたしったら、ここを逃しちゃいけないわ!!とばかり、彼の差し出した手をつかみ、
離さない。
「ん?」って顔の彼に、
「あなた。マッサージしてちょうだい。マッサージ」って懇願。
ってか、はずむ、ちょっといい感じ・・・程度の子にならすぐに声かけられるのに、モロ
タイプの子には、おかしいくらいに奥手になって、なかなか声がかけられないのよ。
彼、
「マッサージ?いいよねぇ。」って、もう一人の筋肉質に声をかけた。
「いいよ」となぜか答える筋肉質。
けど、そこからなにやら一生懸命はずむに話しかけるんだけど、後の話は全くわからない。
何度も何度も言い直してもらっているうちに、なんとなく、
「マッサージは、まず下のサウナの中で最初のマッサージをした後、シャワーを浴びて
上の部屋(今彼らがマッサージプレーしていた部屋ね)で2つめのマッサージをするんだ」
って説明してくれているのがわかった。
あら・・・。あたし、ここで何度もマッサージ頼んでるけど、そんなしっかり何度もされたこと
ないわよ?いつもいきなり個室で、マッサージとは名ばかりの施術・・・。
でも、わかったからには、それに従おう。
そのままサウナに向かったあたし。でも、なんか変・・・。筋肉質くんも着いてくるの。
なぜ?
サウナに到着すると、サウナのベンチに布がしかれる。他に客もいるのに、そこで
マッサージをされるらしい。
ところが!!
サウナの中に入ったのは、はずむと筋肉質くんの2人だけ。肝心な美少年くんが入って
来ないのよ。
は?
ここでなんとなくわかったあたし。はずむ、美少年くんが筋肉質くんにマッサージをされて
いるのを見た後に、彼らに声かけたでしょ?二人とも、はずむが「筋肉質くん」のマッサージ
を受けたいと思ってるって、勘違いしたみたいなの。
筋肉質くんには悪いけど、あわててサウナを出て、美少年くんを捕まえて、伝わらない言葉
でお話。
「違うのよ。あなたにマッサージしてほしいの。あなた、マッサージできないの?」
「あぁ。できますよ」
「あなたがやってちょうだい。ところで、いくらよ?」
「○○円でどう?」(もちろん、現地通貨よ。これ、ここでは最低ランクの良心的価格)
「OKよ。OK。さっそくお願い」
かくして、勘違いされたまま、訳わからず筋肉質くんにマッサージをされるという事態は
免れたはずむ。
ところが・・・
サウナに入って、布に横になって、マッサージを受け始めたんだけど・・・。
あれ?なんか、手が4本ない???
断ったはずの筋肉質くんも、マッサージに参加してる。
え???
どうやら・・・ここでわかったこと。この美少年くんと筋肉質くんは、とっても仲がいいらしい。
それから、さっき個室で美少年くんが筋肉質くんにマッサージをされていたのは、ただ
マッサージをされていたんじゃなくて、マッサージを教わっていたらしいってこと。
実際、はずむをマッサージをしながら、筋肉質くんが美少年くんに、いろいろ教えてる。
やだ・・・。二人にされたら、二人分払わなくちゃいけないってこと?って、筋肉質くんを
追っ払おうかとも思ったんだけどね、
この筋肉質くん、押し売りするだけはあって、かなりうまいのよ。マッサージ。
すごく上手なマッサージをする筋肉質くんと、ちょぉぉぉタイプの美少年くんによる、
4ハンドマッサージ。
このサウナ、純粋にマッサージだけなら、だいたい●●円くらいなのね。
●●円上乗せなら、仕方ないか・・・って、今日は身を任せることにしたあたし。
サウナ(あ、ちなみにミストね)の中でのマッサージって、とっても気持ちいい。
やってる二人は大変らしく、時々交代で外にシャワーを浴びに行くんだけど、
クリームとミストがほどよく混ざって、とっても心地いいの。
大満足のマッサージだったのです。

サウナの中でのマッサージが終わると、シャワーを浴びて、今度は上の個室で
オイルマッサージ。これも二人がかりでやってくださる。超気持ちいい・・・。
ところが・・・。
本来だと、この個室でのマッサージの後、徐々に手つきが妖しくなって・・・て感じで
+αに入っていくんだけど、
今日は一通りマッサージが終わると、「じゃ、リラックスしてね」ってしばらく放っておかれ、
その後、「はい終了です」だって。
気づいたあたし。なるほど・・・だから○○円なのね。
さっきも書いたけど、ここはマッサージだけなら、●●円。二人でやるから●●円の2倍
から△△円分割引して、○○円だったらしい。つまり、はずむが「マッサージお願い」って
言ったので、純粋にマッサージだけを希望したと、彼らは思っていたらしいの。
微妙な顔をしていたはずむに、気づいた美少年。
「どこかマッサージしたりないところがある?」ってはずむに聞く。
このまま帰れるはずがないでしょうが。あなた。
「+αしてちょうだい」
恥じらいもなく言うあたし。
すると、彼、
「あぁ、そこまで希望なんだ・・・。それなら□□円になるけど、いい?」って言う。
頭の中で、計算機をはじくあたし。
最初の時点で、+αありで○○円だったら最低価格だと思ったのよね。筋肉質くん
がマッサージするのを受け入れた時点で+●●円は覚悟した。ここで筋肉質くんも
交えて、3人での+αを楽しめちゃったりしたら、ちょっと増えるだけの合計□□円は
許容範囲じゃない?
「ねぇ、確認するけど、二人で□□円よね?」
そう尋ねると、二人そろってうんうんって返事。
正直ね、こっちのサウナに来て、けっこうとんでもない目にもあってるのよ。最初と言い値が
平気で違ったり・・・。だから、確認は重要。
でも、この二人は大丈夫そうよ。
ってことで、最初に冗談で言っていた「3P」は、相手を超タイプの子に変えて、実現するこ
とに。筋肉質くんも、タイプから外れてるわけじゃなかったし。

「ところで・・・どんな+αが希望?」
って聞く、美少年くん。
どうせ二人分払うんなら、普段できないお遊びがいいじゃない?
「あたし、バックには興味ないから、とにかくフィニッシュさせてもらえればいいんだけど、
せっかくだから、よければ二人で絡んでよ」ってお願い。
この二人、仲良さそうだし、そういうのも可能そうだったからそう言ったのね。
・・・予想通り、ノリノリでOKよ。
いやぁ~すごかった。はずむ、バックとかは全然イケないから、ただ見せてもらうつもりで
いたんだけど、もう、・・・ほんとに3Pよ。くんずほぐれつ。
あんなとこもこんなとこもなめてるし、さわってるし、つまんでるし、輪になって踊っちゃうし。
失神しちゃうかと思ったわ。途中。
おまけに・・・どう考えても美少年くん、筋肉質くんの二人組。タチは筋肉質くんだと思って
たのに、美少年くんがタチだった。
「どっちがどっちがいい?」って最初に聞かれて、「どっちでも」って答えたけど、当然
逆だと思ってたのよ。びっくり。
とにかく。めくるめく、隠微な世界。最高にタイプの美少年くんとの、マジに満足な時間。
ちょぉぉぉ気持ちよかった。気分てきにも、肉体的にも。
はずむが昇天したので、そこで終わり・・・だと思ってたんだけど、
終わっても、美少年くん、筋肉質くんのモノをスモークしてるし・・・。
(結局はずむに遠慮して、途中でやめちゃったけど)
このサウナのマッサージって、ノンケばっかりで、ほとんど「お仕事」でしている子たちなんだ
けど、間違いなく、この二人はノンケじゃないわね。しかも、結構二人でもやってそう・・・。
そんなことどうでもよくて、とにかく、最高の時間になったの。
本当に、超大満足で家路についたはずむです。
どうしても書いておきたかったんだぁ・・・。今日の出来事は。

普通に考えると、いろんな意味でリスクの多い、この町のサウナなんだけど、こんなことが
あると、やっぱりやめられないわ。

・・・ってか、ちょぉぉぉぉ長い日記になっちゃった。状況を伝えようと思うと、どうしても
短くまとまらなくて・・・。
しかも、あんまりエロ表現はしてこなかったはずむのトラベルランドにしては、
ちょっとばかし露骨な表現もちらほら・・・。
ま、いっか。たまの更新だし。

楽しんでいただけたでしょうか?

長い文字ばっかりの日記になっちゃったので、本文とは全く関係ないですが、町で見かけて
いつものごとく盗撮?した、町中のカフェのウエイター君。
今日の美少年くんとは全然タイプが違うんだけど、こういう子も好きなのよね・・・。
ほんとに、かわいい子、多いです。はずむの住む町。

ウエイター


初体験
今日はお休み。はずむ、初体験しちゃいました。
なんだか、エロサイトの広告のキャッチコピーみたいな書き出しになっちゃったわ。
あのね、はずむ、今日初めて、ゴルフコースっていうのを廻る経験をしちゃったのです。
誰かしら・・・?「初体験」って言葉に、あんなこと、こんなこと想像しちゃった人(^o^)
はずむの住む場所では、比較的、ゴルフが安価でできるのね。
だから、こちらに来る際にも、ゴルフセットを持ってくるといいよぉ~って言われていて、
自分がゴルフなんて、これまで想像もしていなかったんだけど、
でもでも、やるとしたら、いいチャンスかしら・・・って思いつつ、
実は・・・勝手に書いちゃっていいかしら?
ルークさんにお手間をおかけしちゃったんだけど、譲っていただいたのね。ゴルフセット。
去年の今頃。(その節はありがとうございました。ルークさん)
けど・・・忙しい毎日の中で、お休みの日まで一日つぶして何かするって気になれなくて、
なかなか実現しなかったのね。
もちろん、クラブ握ったり、打ちっ放しに行くくらいはしてたんだけど。
ところが・・・今日急遽、あるコンペに「お招き」されて、コースに出ちゃったの。
いや・・・ゴルフ自体はどうでもいいの。初めてなんだし、スコアなんて、人様に言えるような
ものじゃ、当然ないんだから。
今日お話したいのは、「キャディー」なのよ。「キャディー」。
実ははずむ、これまでにも何度かこのゴルフコースを訪れてはいたんだけれど、
いつもクラブハウスの前にたまっている少年達が気になって気になって仕方なかったのね。
彼らがキャディー。
年の頃、20代前半くらいの子が多いんだけど、中にはどうみても小学生くらいの子もいて、
とにかく、みんな「男の子」なの。
今日はコースに出るわけで、当然キャディーを一人雇わなきゃいけないのね。
ほんとうはじっくり見て、タイプの子でも選びたいところなんだけれど、他の人の目もあるし、
とりあえず、できるだけタイプの子に当たるように選ぶタイミングなどを見計らい、
ちょっとかわいい感じの子にしたの。
名前はMくん。
この子がね・・・ちょぉぉぉかわいいの。いや、顔がじゃないのよ。雰囲気が。
はずむ、ゴルフ自体初体験だから、キャディーって人たちがどんなお仕事してくれるのか、
よくわかっていないんだけれど、
まるで、GOGOのボーイをOFFして、一日連れ回しているような気分だったわ。
初めてのはずむに気を遣って、いろいろ声かけてくれたり、一緒に作戦練ってくれたり、
「今度またゴルフに来るときのために、あとで電話番号教えるね」なんて言ってくれちゃったり
(結局電話番号は聞きそびれたんだけど)
はずむが。。。ほら、下手じゃない?初めてだし。ボールなんか、どこ飛んでくかわからない
のよ。明らかに他の客につく時より、お仕事の量が半端じゃなく多いはずなんだけど、
ヤな顔ひとつせず、かいがいしく仕事してくれちゃって。
ほんとにね、健全なスポーツを楽しみつつ、はずむはGOGOボーイと一緒にいるような
感覚を、久々に味わえて、こちらも満喫!!って感じだったの。
とってもすてきな休日になりました。
最後の最後、プレーが終わってお別れするときに、
「○○円(もちろん、現地通貨よ)ほしいな」なんて言うあたりも、まさしく・・・。そっくりよ。
あんた、パタヤあたりで十分通用しそうね・・・(^^;)
でも、そうじゃなくても、少し多めに渡すつもりだったはずむ。だって、本当に、他のお客
さんにつくときよりも、2倍近く大変だったはずなんだもの。
他の人には内緒ねって言って、言い値はあげなかったけど、ちょっと多めにあげちゃったわ。

いやぁ~ん、こういう楽しみ方もあったのね。ここには。
そうそう出かけることはできない場所だけど、今度から、なんだかんだ参加しつつは、この感覚を
楽しみに行こうかしら。そしたら、おまけで、ゴルフもうまくなったりして。

ほんと、久々に楽しい休日でした。





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